長年、株式市場を見ていると、分かってくることがあります。 それは株価の推移です。 総悲観→懐疑の中の反発→小反落→急騰→高騰→総楽観→楽観の中の小反落→小反発→急落→暴落→総悲観 こんな感じで株価が推移するということです。ただし、総悲観のときの底値や、総楽観のときの天井が分からないために、私のような凡人投資家は売り場も買い場も逃して、中途半端な水準で売り買いするものです。 しかし、底値や天...
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